blog  2026 2/24

痩せやすい職業、太りやすい職業、実は消費量が違います。

Published: 2026 2/24

運営者のchieです。

 

「同じような生活なのに
なぜか太らない人」

あなたのまわりもいますよね?

 

その違いを作っている要素のひとつがこのブログで何度も話している、

「NEAT(生活活動代謝)」

です。

 

NEATとは、運動以外の日常動作で消費されるエネルギー。そしてこれ、職業でかなり差が出ます。

■NEATが高い職業(消費多め)

① 看護師・介護士

とにかく動く。

・歩く
・立つ
・中腰
・患者さんの介助

座っている時間がほとんどない日も。「運動してないのに痩せている人が多い」と言われる代表格です。

 

② 保育士・幼稚園教諭

常に子供と一緒に動く仕事。

・しゃがむ
・立つ
・追いかける
・抱っこ

まさに“軽い全身運動の連続”。

 

③ 販売・接客業

立ち仕事+細かな移動。

・店内を歩く
・商品補充
・レジ対応

一見ラクそうでも、積み重なる消費量はかなり大きい。

 

④ 現場系・作業職

身体を使う動作が多い。

・持つ
・運ぶ
・屈む
・歩く

NEATというよりもはや軽いトレーニング。

 

■NEATが低くなりやすい職業(消費少なめ)

 

① デスクワーク

長時間座りっぱなし。

・移動ほぼなし
・立つ回数も少ない

「通勤だけが運動」状態になりがち。

 

② 在宅ワーク

さらに動かない。

・通勤ゼロ
・歩数激減
・家から出ない日も

NEATが一気に落ちやすい働き方です。

 

③ ドライバー職

意外ですが…運転中は基本的に座位。

拘束時間は長いのに活動量はそこまで伸びないケースも。

 

④ 受験生・勉強中心生活

ほぼ座り生活。

「太りやすくなった」という相談が増える典型。

 

■ここが大事なポイント

NEATの差は、1日で数百kcal変わることもあります。

つまり…

✔ 食事が同じでも
✔ ジムに行っていなくても

仕事だけで差がつく。

 

だからこそ重要なの「NEATが低い環境の人ほど対策が必要」という視点です。

・デスクワーク
・在宅ワーク
・座り時間が長い生活

このタイプの方は「運動不足」というより“日常活動不足”になっていることが多いのです。

私たちが伝えたいのはNEAT的な動きを日常に足す発想。できるだけ生活習慣に溶け込む形。

 

・ながら
・短時間
・負担少なめ
・でも積み重なる

 

で足りないNEATを高めていく。

 

「私の仕事、NEAT低いかも」そう感じた方は、まずは“生活の中で動きを増やす工夫”から始めてみてください。

 

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